創価仏壇ぼスイッチ故障:自動とびら搭載されて約50年です。栄枯盛衰:倒産・廃業によりお客様に情報が届きません:桜梅桃李にご相談ください!
スイッチの故障で良くあるのが、お写真ではオレンジのスイッチボタンが固くなり動かない又は動きずらい。黒色の開閉ボタンを押すが自動扉が開閉しないというものです。
電気の流れは、家のコンセントからスイッチボックスに電気が流れ、スイッチの判断により仏壇内の照明が点灯されたり、自動開閉ができるしくみになっています。
もう一歩深くお話しますと、スイッチボックス周辺には電流を安全な範囲で流すためのヒューズがあり、ここを通過しますとスイッチボックス内に電流が流れます。
故障の順番は①ヒューズ②スイッチ③自動の機械となっています。
創価仏壇の自動開閉器は約50年前からになり、時代によって機械メーカーが出来たりつぶれたりを繰り返し、現在は3社程度になっています。配線の仕方も様々、スイッチの回路も様々、接続する端子、コネクターも様々なのです。
従いまして、これまで修理と言う話になると「修理業者」にお願いしてきました。その修理業者も現在ではほとんどいない状態になっています。
桜梅桃李.com では、全国の創価同志の皆さんが、創価仏壇の事でお困りの場合、「どうしたら良いのか?」わからない事が多く、皆さん困っています。
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